AckV2 (アプリケーションコマンダー改 Ver2.0) は Windows10/11 (Home/Pro) 用のコマンド型ランチャーソフトウェアです。
本ソフトウェアはシステムに常駐し、システムホットキー (デフォルトはCtrl + SPACEキー)でコマンドウィンドウを表示します。システムホットキーを入力するまでは隠れており、表示されても小さいウィンドウのため邪魔になりません。
AckV2
ユーザーが任意のソフトウェア、ファイル、フォルダ、URL等を登録することでコマンド入力が可能(コマンド名はユーザーの任意で決められます)になる事前登録型です。
AckV2
各種ダウンロードファイルについてはセキュリティソフトにて検査済みです。
本ソフトウェアをご利用される際は事前に「取り扱い説明書」を熟読のうえご利用下さい。

※本ソフトウェアはx86(32bit)向けにビルドしている為、x86/x64版Windows上で動作します。 Arm版Windows上については現状動作確認環境がないため確認出来ておりません(理屈上ではエミュレーションで動作すると思われます)。
最新版
Windows10/11用インストーラー2024/09/25(4,394KB)
・コマンド実行後にコマンドウィンドウが即非表示にならないバグを修正。
取り扱い説明書2024/08/31(4,328KB)
・初版
旧版
Windows10/11用インストーラー2024/09/09(4,394KB)
・ディスプレイの表示スケールを100%以外にした場合、コマンドウィンドウの描画が正しく行われない問題を修正。
・タスクトレイアイコンの終了メニューからプログラムの終了が出来ない問題を修正。
Windows10/11用インストーラー2024/09/05(4,394KB)
・プログラムコードのリファクタリングを実施。
Windows10/11用インストーラー2024/08/31(4,395KB)
・UWPアプリ選択ダイアログをESCキーで終了できるように変更。
・プログラムコードのリファクタリングを実施。
Windows10/11用インストーラー2024/08/30(4,397KB)
・初版リリース
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